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【シンガポール】であれこれ考えたこと 【一人】になってみるって【必要】なことですね。



ボーと過ごしていました。特にどこへ行きたいってこともなし ただシンガポールの空気を吸っていたいってことでした。

行きかう人の流れをぼんやり眺めながら 世界にはいろんな人がいて いろんな人生があるのだよなぁ。

広いなぁ いっぱいいるなぁ すごいなぁ

そして 今の幸せをもう一度再確認出来た旅でした。


| 旅行::ヨーロッパなどなど | 05:20 PM | comments (0) | trackback (0) |

【暑かった】【夏の日】 【野球】の【応援】にがんばったよな。



いつも思うのですが この校旗をもって立っている応援団の生徒ってすげぇって。

彼はバスケット部の主力メンバーで 体幹のしっかりした生徒です。こんなガタイの子でないと この役割は無理かなぁと思いますが。それにしてもすごい。

今年もあと一息のところで甲子園はお預け・・いつになったら甲子園で校歌を歌うことが出来るのでしょうか。気長にその日を待つとしましょう。

| 生涯学習(自立塾)::高校 | 03:19 PM | comments (0) | trackback (0) |

【秋】までが【勝負】です。冬はのんびり【火を焚い】て温まるだけですけどね。



今年もせっせと薪を割りストックしてきました。最後に薪割り機がメンテナンスになってすこし作業が来年への持ち越しになりました。まぁそれもご愛敬・・年明け早々には残りを片付けて 雪のための閉鎖にそなえることにしましょう。冬の間に我が家の薪棚も整備して新しいストックを増やすことにします。薪はどれだけあっても気持ちの余裕が生まれるので 少ないより多いにこしたことはなりのです。

一日中 二つのストーブを焚いていると それはそれは結構な消費量です。それでもこの暖かさには代えられないので 夏の間に頑張るのみです。


| 遙かな街 倉吉::東北支援プロジェクト | 03:16 PM | comments (0) | trackback (0) |

東京でのミッション終了 初顔合わせは緊張したなぁ



相手のご両親との会食は若干緊張の雰囲気からスタートしましたが、にかっの小さいころからのエピソードの紹介で一気に場が和み 楽しい時間はあっという間に2時間過ぎました。今後のスケジュールは若い二人に任せて 親は親同士で仲良くしていきましょうと別れました。
 
 来年秋くらいには鳥取へご招待しようと思っています。

| プライベート::家族 | 12:02 PM | comments (0) | trackback (0) |

ぽっかり【異国空間】 【サルタンモスク】 【迷い込んだ】感じです。



最寄り駅 ブギスから歩いてすこし・・・ええ? ここはどこって感じでした。街の空気そのものが違うような・・。
うんちくをどうぞ。

アラブストリート(カンポン・グラム地区)は、日本人にとっても、とてもエキゾチックなエリアです。シンガポール最大のイスラム寺院サルタンモスクを中心としたこのエリアは、19世紀初頭にマレー人やイスラム教徒、アラブ系民族が暮らす地区として公式に割り当てられたといいます。

マスカットストリートに位置するサルタンモスクは、眩いほどに輝く金色のドームがとても印象的。創建は1824年で、当時のシンガポール君主サルタン・フセイン・シャーが東インド会社の寄付金を元に建立しました。その後、100周年記念を迎えた後、改築されたそうです。壮麗なモスクは約5000人を収容できる広さを誇ります。観光客でも見学は可能ですが、異教徒は礼拝室への立ち入りが禁止されています。

サルタンモスク(Sultan Mosque)
住所:3 Muscat Street, Singapore 198833
URL(英語):http://sultanmosque.sg/



| プライベート::上灘ご近所倶楽部 | 05:10 AM | comments (0) | trackback (0) |

第22回【お節友の会】 いよいよです。



年末が迫ってきました。今年もみんなで楽しくワイワイ おせち料理作りです。
担当の田作り かまぼこ エビの準備をすすめているところです。
田作りはもう手慣れたもので 毎年美味しいと評判のものです。エビは大きなロブスターを使うのでそれなりに存在感を示してくれます。

問題はかまぼこです。
箸休めに食べられたらいいやという感じのチョイスでしたが、いいものを使ってしっかり作ってみようかと思います。作ると言っても 「市松切り」など工夫して切るだけなんですけどね。鶴の觜でお薦めのかまぼこを購入してみようかしら。

さぁ これで材料集めは出来ました。さて次はみなさんの心配をしなくちゃね。

| 遙かな街 倉吉::お節友の会 | 05:50 AM | comments (0) | trackback (0) |

【リトル・インディア】 【シンガポール】を旅して 



滞在したホテルから地下鉄で2駅、ブギスって降りてちょろちょろ歩くと・・。
リトルインディアとは、MRTリトルインディア駅からファーラーパーク一帯のエリアを「リトルインディア」と呼んでいます。字の如く「小さいインド」!
週末になると多くのインド人がこのエリアに集まり、「ビックインディア」になると言われています!友達や家族とご飯を食べたり、モスクでお祈りをしたりと、彼らの宗教にとっても、生活にとっても、憩いの場所となっています。
ここはもともとヨーロッパ人が住んでいた別荘地だった!実は、最初のシンガポールの競馬場がもともとあったのは、このリトルインディアエリアにあったといわれています。跡地は「レースコースロード」と付けられた道があります!(正しくその名の通りの地名ですね!!)
競馬場付近には、多くのヨーロッパから移住してきた欧米人の別荘が建てられました。その名残として、この一帯の道の名前には、DunlopやDiclsonなど、ヨーロッパ系の名前がたくさん付けられているそうです。
その後、リトルインディアは牛の貿易業がさかんになり、その際にインド大陸から連れて来られた多くのインド人労働者がこの地に移り住むようになったのが、リトルインディアの発祥となったと言われています。牛は輸送や稲作を耕す際に使われる立派な原動力として使われていたようです。
インド料理やサリーを購入したければ、リトルインディアへ!
ここでのお楽しみはやはり、インド料理とお買い物!美味しいインド料理とインドのサリーや小物が並ぶ小さなお店など、まさにインドの雰囲気を味わうことができます。
観光エリアといっても、MRT駅の周りにはローカルの人々が住むHDBがたくさん建っているので、少し周りを見渡せば観光客だけでなく、ローカルの人々の姿も多く見られます。市場に買い物に来ている姿、道端で談笑している姿、シンガポール人がどのような生活を営んでいるのか、垣間見える場所がたくさんあります。
いかがでしたか?リトルインディアは、シンガポールで最もエキゾチックな場所。食も買い物も庶民価格で楽しむことができるので、シンガポール観光において、マストトライな場所のひとつです。今までインド文化に触れることができなかった人々も、ここを訪れたきっかけでインドファンになる人も少なくないとか!ぜひシンガポールに来たついでに、「小さなインド」にも訪れてみましょう!以上シンガポールナビでした。

| プライベート::上灘ご近所倶楽部 | 09:51 AM | comments (0) | trackback (0) |

良くある風景

空港でよくある風景ですよね・・こんな風に迎えてもらったら何の心配もなく スムーズな旅の始まり・・いや 違う。私はこの入国カウンターを過ぎたところから始まる。いや入国審査のところから緊張だ。香港空港でのこと・・入国は外国人と現地人の受付が違うってことさえ寝ぼけていて分からなかった。並んでいても違和感ない、きっと中国系とみられていたのかもしれない。パスポートをスキャンする機械の操作に手間取っていると周りからピーチくぱーちく中国語。そうじゃない こうやるのって感じで手を出してくる輩もいる。親切?・・それとも面倒な旅人に辟易?
 結局 税関が飛んできて 外国人はあっちと指さす・・私の手には赤い菊のご紋の入ったパスポート・・よく周りを見ると色違い・・ははは・・ここ違うって。
何事も経験 けいけんと自分に納得しながら入国審査をパス。めでたく上陸・・パスポートにスタンプがまた一つ増える。誰もいらっしゃいなんて言ってくれないけど、スタンプがようこそって、勝手に思う。それも一人旅の醍醐味。
さて トランジットに数時間あるので 空港ロビーでまったり。近くのスタバを探してwifiをもらってLINE。まるで国内にいるのとなにも変わらない。facebookに足跡を残して読書にいそしむ。次の出発時間とカウンターを確かめてっと。


| プライベート::上灘ご近所倶楽部 | 05:28 AM | comments (0) | trackback (0) |

毎週映画の日は 木曜日



アガサ・クリスティーの傑作ミステリーを堪能してきます。

1974年にも映画化されたアガサ・クリスティの名作ミステリーをケネス・ブラナーの製作・監督・主演、ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファーら豪華キャストの共演で新たに映画化。トルコ発フランス行きの寝台列車オリエント急行で、富豪ラチェットが刺殺された。教授、執事、伯爵、伯爵夫人、秘書、家庭教師、宣教師、未亡人、セールスマン、メイド、医者、公爵夫人という目的地以外は共通点のない乗客たちと車掌をあわせた13人が、殺人事件の容疑者となってしまう。そして、この列車に乗り合わせていた世界一の探偵エルキュール・ポアロは、列車内という動く密室で起こった事件の解決に挑む。主人公の名探偵ポアロ役をブラナー、事件の被害者ラチェット役をデップ、未亡人役をファイファーが演じるほか、教授役にウィレム・デフォー、家庭教師役にデイジー・リドリー、公爵夫人役にジュディ・デンチ、宣教師役にペネロペ・クルスが配されている。

この顔どこかで・・と引っかかっていましたが そうか パイレーツ オブ カリビアンのジョニー・デップかぁ。

楽しんで来ます。

| プライベート::上灘ご近所倶楽部 | 05:52 AM | comments (0) | trackback (0) |

今では【世界有数】の【金融】の【街】 【シンガポール】の【シンボル】です。大満足





ボクの身長は、8.6m。当時は観光客の写真スポットからも離れていて、「ちっぽけな像」という印象しかなく、元気よく水を出すこともできなかったのです。背中越しからしか見られないボクを見兼ねて、背中合わせにして小マーライオンが写真撮影用に作られました。

世界三大がっかりの救世主は“風水”にあり!?

さらに不運は続きます。1997年に起こった「アジア通貨危機」です。アジア各国が不況の闇に包まれました。もちろん、シンガポールも国の存続が危ぶまれるほどに負のスパイラルに巻き込まれました。そんな中、現れたのが一人の風水師です。

「マーライオンは“水”である。道路は走る車によって“火”となる。マーライオンの“水”をもっても太刀打ちできない。国の炎上を収めるには、マーライオンを陸橋の外側へ!」

諸説ありますが、ボクのいる位置と橋の関係が風水的に悪いということが分かり、2002年に“繁栄”を意味する東側の現在の場所へ小ライオンと共に移動したのでした。そのおかげなのか、アジア通貨危機から脱出したシンガポールは、アジアのハブになるまでに発展していったのです。

新天地は快適で、ボクのすぐそばには観光客がたくさん。定期的に清掃も行われていて水の勢いも快調です。シンガポールを訪れたことのある人ならば、必ず寄りたくなるのがボクですよね。

2011年には、美術展の一環でボクの顔を囲んで高級ホテルにする企画もありました。ボクの顔を触ることもできたし、間近に見ながら宿泊ができたのですよ。これは斬新な企画でした。

実は、シンガポールにとって風水は重要な存在で、何をするにもまずは風水を確認することが大切です。建築するならどの場所にいつ着工するか。入り口をどの向きにするかなど、細部に至るまで風水に頼ります。他の観光スポットも風水と関係していることが多いので、その話はまたの機会にいたしましょう。

ボクは風水のおかげで世界三大がっかりから、みんなに愛される人気者になれました。

これからも世界中の人たちに愛され続けらるようにがんばります!






| 旅行::ヨーロッパなどなど | 05:37 AM | comments (x) | trackback (x) |

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