結局 バック2つ購入

 [:りんご:] [:りんご:] 恐れていたことが現実に [:りんご:] [:りんご:]
 とりあえず 白っぽいモノと黒のシンプルのバックを2つ貸し出してもらった。そもその商品の段階で持ち帰ること自体 非常識だとは思ったけど、高額な買い物である以上 使う本人の了解が欲しいとお願いして実現したことだ。しかし その時から厭な予感はいていた。随分お安くしてもらって 2つ買っても 1つ分ほどでしょという悪魔のささやきもあり・・・悪いことに3番目がリビングにやって来て いいなぁ この黒いバック気に入ったわと一言。おまえは関係ないっていうのに・・・勝手に参戦してきて 妻は白いバック 私は黒と勝手に差配する・・・もう厭な予感がもろ現実に。
 持ち帰る段階からこんな成り行きは予想していたものの これで 自分の三角バックが夢と消えそう・・あぁあぁ。
 そろそろ 蒸し終わりのブザーが呼ぶ頃か。餅つきの始まりだぁ。

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