樫の木を分けていただきました。 アジサイおじさんありがとうございます。

まったり庭で春の準備をしていると アジサイおじさんから電話がありました。今 高城で樫の木を倒しているけど 薪にしないかって。二つ返事でこれからターミネータで駆けつけます。様子をまず見させて下さいと返事しました。薪集めも10年になると まず現地視察から承諾の返事をするようにしています。いろいろ後のことを考えて便利な方法で集めます。
1 すぐ近くまでトラックが入ることが出来るか。
 まずこれが重要です。現地での輸送手段(最悪軽トラでも)が確保出来ないと時間と労力の浪費です。薪集めそのものが厭になります。あくまで仕事ではなく 趣味のストーブなので 必死にやるということはごめんです。楽しくやる・・これが長続きの秘訣?
2 ある程度の太さがあるか
 ゴミ処理ではありません。薪として適している太さ 長さであることが重要です。枝のような部分は丁重にお断りします。倒した際に 出来るだけ我が家のストーブサイズにあった長さに玉切りもお願いしてしまいます。玉切りが終わっていると 後は割るだけ・・・これは結構楽しい作業ですから。
3 最後はトラックと助っ人が確保出来るか
 自分1人でも出来ることが多いですが 疲労感が違います。イベントとしてやるなら 誰かと一緒にが基本です。おしゃべりしながら 終わった後 一緒に乾杯したり サーティワンへ行くなら 1人じゃなくて・・・と思いませんか?
 今回は 中3の[:はうー:]と後輩の[:きゅー:]が手伝ってくれます。ありがとう!!
You’ll never walk alone ☆彡

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