ケーキセット

白壁倶楽部は結構 スィーツは充実してきました。
当たりはずれのないものが 美味しく頂けます。
お気に入りのケーキセットです。
どうぞ ご賞味あれ。
You’ll never walk alone ☆彡

[:ワイン:] 子育て通信より 温泉ネタ
おはようございます。
ツィッターから どうぞ。
温泉の入り方について考察してみよう。まず、効能書きを読まずにいきなり入ること。泉質や源泉の温度、加熱、消毒の有無などを書いてある紙が脱衣場に張ってあるけれども、そんなものを見ないで、いきなり入る。そして、自分の感覚を通して、直接お湯を知覚する。
まずは、室内のお湯に入る。そして、できるだけガラスの近くにいく。お湯に入って外を観察しながら、同時に露天の様子を見る。あんまり混んでいないようだったら、おもむろにお湯を出て、露天に向かって 歩いていく。そして、できるだけ端っこの方につかって、空を眺める。
露天風呂で楽しむべきことの一つは、お湯の熱さと外気の冷たさのコントラストである。雪がちらついているとなおさら良い。ぼんやりと頭の中をからっぽにすると、Default Mode Networkが活動してくる。脳のメンテナンスという意味では、露天がハイライトである。
着衣場に入ったら、さっさとパンツだけははいてしまう。これは、ファイティングポーズをとれるためである。パンツだけはいたら、あとは余裕で、綿棒で耳をほじほじしてもいいし、体重計に乗って「ぎゃっ」と言ってもかまわない。腰に手を当てて、冷水を飲むのも一興である。
ここで、温泉体験の一つのハイライトがやってくる。壁に貼ってある分析表、効能書きをじっくりと眺める。そうして、「そうか、自分の入った温泉は、こういうものだったのか!」という新鮮な驚きを持つ。「アルカリ単純泉だったのか!」「源泉は52℃なのか!」などなど。
素の心で温泉を堪能してから、分析表、効能書きを見て、「ああ、そうだったのか」となる。ここに、人生と同じ一つの機微がある。人生においては、生の体験をしたそのずっと後で、ようやくのことその意味がわかるということがしばしばあるからだ。最初から見てこざかしくなってはいけない。
 今回も 茂木健一郎さんからのレポート
いいですねぇ・・まったくその通りだなぁと感動しながら読んでいました。昨日の朝も露天風呂に浸かって20分 まったり時間の過ぎるのを楽しんできたところです。
さあ 今日は倉北特進の入試です。[:しょぼん:]を送ってから 温泉に行きます。久しぶりの図書館も・・。今朝は6時過ぎの起床でした。なぜ遅く起きたのかなぁと思い返すと 昨夜過去問を幾つか解説したのと [:がーん:]を塾に迎えに行ったことが原因かなぁ・・普段なら22:00にはベットですが・・。
 夕食は[:女性:]が作ってくれました。上手に美味しく・・感心しました。さすがその道に進みたいと思うだけのことはあります。本当にいきいきした顔をしてやっていました。この子には鉛筆より庖丁か・・まだまだ二転三転すると思いますが 子どものやりたいことを一生懸命応援するのが親の務めです。
今日は日差しが戻れば ひさしの工事を再開します。屋根をつけるところまで来ているので あと一歩です。寒いとやる気が出ませんが・・太陽が出てくればこっちのものです。がんばりましょうかねぇ。
 では 今日も素敵な出会いと感動を。

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