大工仕事 久しぶりです。

娘が手伝ってくれました。
土台の柱をカットしていきます。
丁寧な作業が 彼女の得意技です。
ありがとう。
You’ll never walk alone ☆彡

おはようございます。
今朝も素敵なツィッターから
東京大学が、秋入学への全面的移行を検討し始めた。全面的に支持する。もはや「国内のナンバーワン」の地位に安住していても仕方がない時代であり、国際的な大競争の中に自らを投げ込まないと陳腐化する。そもそも学問とはそういうものだからだ。
そのことによって、半年ほどの「ギャップ・ターム」が発生する。大歓迎である。この間、何をするかということを考えるだけでも、今まで日本の18歳が経験したことのない自律的人生の組み立てを迫られるだろう。そのことが、人的資源を高め、ひいては社会に還元される。
元来、たとえばイギリスなどでは高校から大学に進学する際に一年程度の「ギャップ・イヤー」をとる人が多く、その間に世界を旅行したり、ボランティア活動をしたりといったかたちで経験の幅を広げる。グローバル化した社会において、そのような経験は重要である。
秋入学にすることによって、東大の大きな課題であった、(特に学部学生の)多様化がやっと図られるようになるだろう。元来、日本の大学は学生の構成において均質に過ぎた。そのことで、学生のコミュニケーション能力を醸成する機会が失われていた。
「お前、どこの出身?」「開成だよ、お前は?」「いや、おれは麻布だけどね。あいつは、筑駒らしいよ」というような会話と、「あいつはアメリカから来たらしい、そのとなりのやつは、中国からだよね。そういえば、あいつはインドネシアらしいよ」という会話の、どっちがいいか。
赤塚不二夫の「天才バカボン」で、野良犬が飼い犬がご馳走をたべているのを見てうらやましがる回がある。飼い犬が「オレだって首輪がなければ自由に生きる」と言う。ところが、首輪がとれてしまったので、あわてて飼い犬がその首輪を拾ってつけ直すのだ。
ギャップ・タームの発生は、「履歴書に穴が開く」という、日本独特の不思議な切迫感を無効化することだろう。新卒一括採用にも当然破壊的作用をもたらす。すばらしい! 「履歴書に穴が開く?」バカじゃないんですか、あんた。そんな国際的常識がやっとこの国に根付くか。
東大の秋入学移行は、もう一つの点からも支持される。それはつまり、「新しいことに挑戦し続ける」ということ。移行の苦労はあるだろうが、今までないことに取り組み続けることが、社会を活性化させる。このところの日本は、惰眠をむさぼりつづけ過ぎた。
一人ひとりの人生も同じこと。ひゅうひゅうと風が吹いてくるような新しいことに挑み続けることで、局面が展開していく。ぬるま湯の、よどんだ空気よサヨウナラ。どうなるかわからないからこそ、挑戦する価値があるのだ。それは論理的な必然である。
★なんか・・元気が出ますねぇ。ピザ窯にしろ ログハウスにしろ 兄弟での早慶戦にしろ 全豪オープン見学ツアーにしろ 背中を押して貰っているような気がします。
★嬉しい合格ニュースが飛び込んできました。
おはようございます
昨日 附属中の発表で  娘は無事合格しました
今年は過去12年で最高の倍率で
少しヒヤヒヤヒヤ
家内の下腹が少しへこんだのは
嬉しい副産物でした
私はというと 合格祝いもそこそこに
友人のバイク納車に付き合って
昨日から神戸に来てます
中学入試でこれなら 高校 大学は、、、
どうなることやら
本年もよろしくお願いいたします

おめでとうございました。いいですね・・・つぎつぎ合格のニュースを待っています。我が家もあやかりたいです。とりあえず [:らぶらぶ:]の倉北特進合格も決まりました。いよいよ本命に向けてギアチェンジです。ここからが面白いのです。中学校3年間勉強してきたことをフル活用して試験問題に挑みます。真剣な試験なので 日々の勉強は本気にならざるを得ません。それを応援出来るって・・自分にも適度な緊張感があって いい感じです。
 [:らぶらぶ:]の合格通知で風邪が吹っ飛びました。今日は体調が元に戻り 温泉・・お参り・・図書館・・ジムという一連のルーティン復活です。
 それでは 今日も素敵な出会いと感動を。

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