子育て通信より 村上春樹の新作 2013.04.15

おはようございます。

  [:花:] [:花:] いつかはこのハーレィに [:花:] [:花:]
村上春樹さん(64)の3年ぶりの長編小説「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」(文芸春秋)が12日、発売された。
何かのニュースでありましたね。
[:にわとり:]が電話してきて この作品の感想を聞かせてくれました。全作との違い・・今回のテーマと主題等・・彼なりの切り口で熱く語ってくれました。昨日ネットワーク会議の講演で立教大の教授の話を聞きましたが・・なんとなく彼とかぶりました。あんな感じで講演するんだろうなぁって。ちょっと早口で次から次へと話題を展開していく・・似てる。
 今回の会議参加 そして交流会はジュニアプログラムの一環といってもいいです。一緒に連れて行きたい生徒がいたので、賀露おやじの会のメンバーの1人として会場に入れて頂きました。最前列に座って 交流会も主催者や講演者と同じテーブルへ・・もちろん名刺交換や活動記念DVDもお渡しして 東北支援薪プロジェクト(桃源郷ハワイからの贈り物)のアピールをしてきました。私のその様子を見ていて 彼も1人で挨拶に行きました。この姿で今回のプログラムは成功といっていいと自負しています。こうしたパーティで人脈を広げることを学んで欲しかったのです。次回は名刺を作っておけと指示しています。5月3日から東北の旅ですから。
 また東北の旅には島大のYちゃんも誘いました。最初は渋っていましたが、行くならいついくの? 大学生の時代に行かなくて いつ行くの?とたたみ掛けると ノリのいい(?)彼女は「今でしょ」って言わせたいんでしょって。2日の夜に合流です。
 今日も素敵な出会いと感動を。

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