おはようございます。

3年目の支援活動を開始しました。
昨日 郡山のカヨウさんと連絡をとり 今年の支援について話し合いました。
例年と大きくことなるのは 1年間寝かした薪を薪割りイベントの日に一緒に梱包してしまうということです。薪基地にはリフトアップする機材がありませんから、人力を頼ります。フレキシブルコンテナ(およそ1立法メートル分入る)をあらかじめ軽トラック等に乗せておいて、そこに手積みします。一杯積み込めたらそのまま福庭の西濃運輸に運び込みます。そこではフォークリフトで下してもらって 適当なところにストックしてもらいます。一番大きなトラックに積み込めるだけ運び込んで、あとはトラックの手配と受け入れの日程を鑑みて発送です。
 だんだん段取りが上手になって 仕事の流れが自分のなかでは完結しています。しかしこのイメージを皆さんに上手に伝えたり 別の視点で合理化や効率化を提案していただけると嬉しいです。また休憩スペースや昼食スペースの確保 お弁当持参ではなく ピザを焼いたり 焼きそばや焼き飯などその場で楽しめたらなぁと思ったりもします。しかし、薪以外に手を広げるとますます人手が不足します。すべてボランティアで運営しますから、一人でも多くの参加者を事前に確保して進める必要があります。ストーブユーザー交流会という側面も持たせて幅の広がる活動にしていくことも出来るかなぁと・・・。
■開催日の周知 チラシ作成 報道機関へのアプローチ
■人手の確保と役割分担
■西濃運輸との交渉
■受け入れ先との連携
■機材の準備 燃料等も含めて
■原木仕入れ先 確保
■晴れるように祈る・・あはは。
思いつくことを列挙して 一つ一つ解決していきます。

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