便利になりました。


おはようございます。
広島での災害にボランティア作業が威力を発揮しています。
自衛隊や警察の重機を伴った大きな支援も必要ですが 個々の事例に対応した人の手による支援も欠かせません。
現地がボランティアスタッフをうまく受け入れる仕組みを作り どんどん人の手による支援の輪がひろがっていけばいいなと思います。
テレビ報道等の映像はなかなかボランティアの活躍場面が放映されることは少ないですが そうして小さな支援に光をあてて みんなの力で少しづつでも復旧・復興が実現していくといいですね。
昨夜 いや正確には今朝 目が覚めてしまって 芙蓉の人(富士山観測所の夫婦物語り) NHKを見てしまいました。高山病 冬の寒さ 野菜不足 機材の不足 あらゆる困難を前に それでも観測をがんばるところで つづく・・12月の冬がやってきたところです。一部映像で不満なところは 薪ストーブの扱いです。薪として割りばしに毛の生えた程度のものを使っていましたが あんなんじゃぁ あったかくなるわけない・・結局は使ったことのない人たちで映像が作られているなぁと 勝手に想像していました。次回も見てみます・・検証しなくちゃ・・薪棚はどうなっているのか・・最低気温がマイナス数十度になる極寒の地で 生きるための火がどう扱われているのか (番組の主題とは大きく違った視点ですけど) そういった視点でじっくり見ます。
今日も素敵な出会いと感動を

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