米国短期留学応援プロジェクト


おはようございます。
1 このプログラムでは「国際交流を超える、人間交流」をキーワードに、参加者が活躍する場が多く設けられています。あなたが実現したい「人間交流」はどのようなものですか?またそれはなぜですか?
2 プログラム中には、自らの行動で自分自身を成長させる機会が多くあります。今まで、最も目標を持って行動を起こし、自分を成長させてくれた経験を教えてください。その際に工夫・努力した点も書き加えてください。(なぜ 何を どのように)
3 高校生外交官として選抜された多様なメンバーの中で、あなたはどのように活躍・貢献ができますか?夢・特技・個性、人柄などを活かし、どのように活躍・貢献ができるか、ご自身をアピールしてください。
アドバイスチームがまず確認しているのは
1 このプログラムのもともと種子をきちんと理解しているか。
2 自己分析が深く出来ているか。
3 自己分析で抽出した応募者が自身の強みを1番ないしは募集主の期待に合うかを問うている。
こうしたことを念頭に出来上がったまず 1番について
媒体じゃなくて媒介がいいかもしれませんね。
ボウリングを手話や点字のような言語媒体として使うのではなく、ボウリングという共通点を介して言葉がなくてもお互い何を言いたいかわかるってことだと思いますから。
ということでちょっと変えてみましたけどどうでしょう
自分と交流する相手との間の共通点を媒介にしてコミュニケーションを取ることです。なぜなら、ボウリングの海外合宿に参加してシンガポールに行った際、言葉が通じにくくても、ボウリングを介することで国の枠を超えて(国が違うことを気にすることなく)、同じ世界、同じ立場の人間同士として話ができた経験があるからです。
チームで練って 応募プログラムに挑戦です。今日も素敵な出会いと感動を。

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