薪棚の修復と老後設計


おはようございます。
今年の冬も半分くらい終わりましたかねぇ。我が家の薪棚も半分くらい消費しています。そこでこの機会に薪棚を修復しておこうと思っています。蒜山からゲットした杉の端材で周りを囲うことや焚きつけの用の細割の薪を別にストックすることです。自分でせっせと作っておくと 先がしっかり見通せます。ここが大切で冬はまた来るのでその準備も一年を通じてできるわけです。一人ですることなく タイミングを押さえたら家族にも手伝ってもらえます。
これは確定申告にもつながっています。一年の設計ができます。収入 支出のバランス 今NHKで老後の資金計画をしていますが これも参考になります。薪棚の修復の次は家のリフォームもあります。築25年ですから だんだん不都合が出てきています。とはいえ 十分満足できるレベルです。雨漏りがあるわけでなく 床がぎしぎしするわけでもなく ドアの調子もいい感じです。まぁ消耗した電気器具たちは順次買い替えですけど これも子供たちがいなくなるとスリム化します。電気代 水道代もぐっと減ります。食費もかなり減ります。この分は貯蓄と投資です。老後マネー(自己準備金)が およそ3.000万円と言われていますから それをしっかり稼ぐことです。
さぁ 2月 新しい年のスタートです!!

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